衝動のページ 

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転生したのに0レベル
〜チートがもらえなかったので、のんびり暮らします〜

これはボッチプレイヤーの冒険の完結後に書く続編、と言うかオリジナル版に繋がる作品です
この作品の主人公は続編にも出てくる予定です
題名とストーリーがかけ離れていたので改題しました


プロローグ

1 えっ、転生したのに?

2 1度でダメなら2度3度

3 何事も反復練習が大事です

4 知識チートなら?

5 まさかこれが僕のチート能力?

6 初めての魔法はうれしいよね

7 ルディーン、世界の秘密を知る

8 時が経ちました

9 うちは女性の方が優秀みたいです

10 世界の秘密を知る、その2

11 お母さんとライトの魔法

12 子供時代限定の天才?

13 動物と魔物って何が違うの?

14 危険地帯と神様

15 獲物がいません

16 村の危機?

17 お父さんの提案と家族会議

18 馬車の上で

19 丘の上からの景色

20 驚愕の事実

21 ステータス画面の秘密

22 えっ、あったの?

23 エルフのお姉さん

24 属性魔石って作れるんだ

25 錬金術と過大評価?する大人たち

26 この宿って本当に普通?

27 錬金術と新たなスキル

28 冒険者ギルドの賑わい

29 なんかやらかしちゃったみたいです

30 外国語?の発音を覚えるのって難しいよね

31 思い込みと勘違い

32 魔法使いは冒険者にならない

33 思惑と純真な村人

34 レベルキャプが理由なの?

35 天才? いえ、努力の人でした

36 僕が賢者になれたわけ

37 冒険者登録、できたぁ!

38 午後は何するの?

39 森の前は大騒ぎ

40 森の歩き方とサブジョブ

41 ある日、森の中、大きなネズミさんに出会った

42 僕の常識、実は非常識?

43 新たなスキルと拗ねるお父さん

44 綺麗な鳥とふらふらする頭

45 三角屋根の小さな……お店?

46 錬金術ギルドのお爺さん

47 基本は大事だよね

48 秘密なのに話しちゃっていいのかなぁ?

49 索敵魔法は内緒なんだって

50 世界の秘密?を知ったのかもしれない

51 凄くないけど凄い技術

52 作っちゃった

53 ポーションはちょっこっとでも高い

54 お爺さんの正体

55 世の中には触れてはいけないものがあるらしい

56 大惨事は前触れ無くやってくる

57 ルディーン君って、一体どうなってるの!?

58 歴史に残る程の大発見!のはずなのに……

59 冒険者ギルドは大助かり?

60 大金だけど大金じゃない

61 冒険者って思われないの?

62 おかしな魔道具

63 おかしの雲と笑顔と泣き顔

64 創造魔法とお砂糖の値段

65 こんなのでも付くんだ……

66 魔物たちの住む森へ

67 魔物除けの魔道具と騒がしい大人たち

68 僕の魔法ってどれくらい強い?

69 ブラウンボアをやっつけろ!

70 起きたらベッドの上だった

71 ルディーン、世界の秘密を……知ったのかなぁ?

72 植物油発見!……したんだけど

73 なんか想像と違う……っ!?

74 ヒルダ姉ちゃんのお願い

75 何でそんなに?

76 司祭様がやってきた

77 お出かけの前に

78 失われた?魔法の復活

79 そう言えばそっか

80 無いのかと思ってたけど、あったのか

81 そんなに凄いもんだったのか

82 僕くらいしか作らないのか

83 我慢のご褒美は甘いお菓子

84 へっ、普通はやらないの?

85 大人では中々気が付かない事

86 大人たちの話し合い

87 氷の魔法と他人のステータス

88 ステータス画面の魔法は秘密ね

89 困ったギルドマスターと指名依頼

90 注文の多い依頼とマジックバッグ

91 失われた大発見?と新たな魔法の使い方

92 女の美容にかける執念を超える怨念

93 実は高等技術なんだって

94 冒険者ランク、上がるの?えっ、えっ?

閑話1 仲のいい姉弟と治癒魔法

95 Cランク冒険者の義務とルディーンの癇癪

96 魅惑の食材との出会い

97 凄い秘密ほど話しても信じてもらえないことが多いよね

閑話2 お姉ちゃん、凄いって言ってもらえた日

98 二つのポーションと笑い転げる僕

99 お父さんは魔法の知識がない

100 見せてって言われてもなぁ

101 転移魔法は秘密にしないといけないんだって

102 そんなにするの!?

103 ロルフさんの家はお城なの?

104 豪華な屋敷と審美眼

閑話3 クリスマスケーキが作りたかったのに

105 凄いお部屋と魔法陣設置

106 自己紹介と魔法披露

107 通行証と大人の思惑

108 お片付けと埃を被った魔石

109 魔法の本にはびっくりがいっぱい

110 魔法の装備は素材が大事

111 忘れられてた冷蔵庫の中身

112 教えなきゃ良かった

113 意地悪しちゃいけないんだよ

114 森に行くのに持っていくものは?

115 本当ならみんな、大人になってからやるんだよ

116 お兄ちゃんたちとの初めての狩り

117 ちょっとした疑問とくすんだ魔道具

118 普通はいっぱい狩れないんだって

119 普通の狩りと獲物の山

120 解体祭り

121 この世界にも経験値ってあるのかな?

122 僕、パーティーでどう動けばいいのかなぁ

123 そっか、強くならなくてもいいんだ

124 お手伝いと便利?な魔法

125 ちゃんと使い方を調べないとダメなんだね

126 このスキル、いつの間についたんだろう?

127 いきなり初めての事があったらびっくりするよね

128 何で食べないんだろう?

129 小さいおじさんだけど、ドワーフじゃないんだね

130 おっきなウサギのお肉は貴重なんだって

131 えっ、薬草だったの?

132 グランリルの秘密?

133 おっきな料理人と困った旦那様

134 思ってもいなかった、とっても嬉しい出会い

135 そうなんだ……

136 美味しくなると体にも良くなるんだね

137 僕の呼び方とロルフさんでもできない事

138 お留守のギルドマスターと情報の順番

139 料理に使える薬草、錬金術編……あれ?

140 簡単じゃないの?って思ったけど、言わなくてよかった

転生0、設定回その1

141 そんなに驚く事かなぁ?

142 売れてる冷蔵庫と足りない魔石

143 ゲームの魔法と意外な使い方

144 パンケーキと知られてなかったある魔法の使い方

145 日帰りと笑われなかった僕の考え

146 あっためるのは意外と大変だったみたい

147 物を作るには素材の知識がいるんだってさ

148 研究に終わりは無いよね……あれ?

149 お湯とポーションと時間切れ

150 本は本屋さん以外でも売ってるんだって

151 そう言えばそんなの、売ってたっけ

152 教科書は本より安いけど、やっぱり高かったんだ

153 貴族の社交ではお菓子でも武器になるんだって

154 下処理が終わってた内臓のお肉とお父さんたちの大失敗

155 焼肉パーティーの準備と冷たいお菓子

156 いろんな洗う魔法と、熱々のシロップ

157 茶色いカキ氷とお父さんたちの苦労

158 足りない石と慣れてないクリエイト魔法

159 小さめの積み石と穴あけ魔法

160 変なかまどと村の新しい定番料理

161 暑い台所とレーア姉ちゃんのお願い

162 お父さん、錬金術ギルドへ行く

163 大金とお父さんの困惑

164 お金持ちの義務と孤児院への寄付

165 秘密でもなんでもなかった内臓のお肉

166 暑くなるとパンケーキを作るのが大変だよね

167 ルディーンの隠し事?

168 もしかしてイーノックカウの領主様?

169 不穏な空気

170 お姉ちゃんもいっぱい狩りたいんだって

171 レーア姉ちゃんのパーティーとちょっとだけ強そうな魔物の反応

172 大きな鶏大発生

173 僕、ちゃんと練習して来るって言ったのに……

174 そりゃあ僕が悪かったんだっけどさ……

175 便利な魔法で美味しいお昼ご飯

176 そっか、邪魔なのからやっつけないとね

177 いっぱいの卵とレーア姉ちゃんの涙

178 だからあんなに鳴き声がうるさかったのか

179 解体祭り、つ〜

180 スティナちゃんにはかなわない

181 料理スキルって使うと美味しくなるだけじゃなかったんだね

182 鳥揚げに似てるけどまったく違うんだよ

183 そっか、大きいからいいって訳じゃないんだね

184 ある旅商人のお話

185 クラウンコッコのガラスープと、うっかりしてた僕

186 お祭りの楽しみが増えちゃった

187 心配するお母さんと、しょんぼりするロルフさん

188 怒られちゃった

189 魔法陣のお勉強、始めました!

190 もしかして、これも無いの?

191 もしかすると孫より可愛いかも知れぬのぉ

192 兵隊さんのおやつ?

193 難しいお勉強と僕の思い違い

194 宝石ってとっても高いんだってさ

195 魔石に魔法陣を刻んでみよう!

196 この二つ、似てるけど全然違うものなんだってさ

197 わしらの限界と、思いつかなんだアイデア

198 まさか、こんなのができちゃうなんて

199 おトイレ革命!

200 あっても使えなきゃ意味無いよね

201 これって作るのが大変だったんだね

202 無かった魔法と、僕の新たな決意!

203 魔道具がお部屋の中を動き回ったら絶対邪魔だよね?

204 お姉ちゃんたちのおねだりと、お尻が痛くならない魔法

205 ルディーンが言い出した馬車って、そんなに凄いものなの?

206 呪文の文字記号ってカタカナみたいなんだね

207 貴族様の馬車って荷台の上に箱が載っかってるんだってさ

208 お爺さん司祭様、イーノックカウへお出かけする

209 ルディーン君の秘密と頭を抱えるお爺さん司祭様

210 錬金術の限界と聞きたくなかった情報

211 新しいお菓子を作ろう!

212 アイスクリームを作ったんだけど……

213 僕、働きすぎなんだってさ

214 毎日お水を汲みに行くのって大変なんだよ

215 あのねぇ、うちのお父さんはとっても頭がいいんだよ

216 実はね、お母さんもとっても凄かったんだよ

217 出来上がった魔法の水がめと、がっくりするヒルダ姉ちゃん

218 そんな事、本当にできたらいいなぁ

219 魔道リキッドって、実は凄い発明だったんだね

220 魔石の乾電池を作ろう!

221 この頃は暑いから、冷たいお酒がいいんだってさ

222 初めての自分のって、とってもうれしいんだよね

223 魔石の乾電池、もっと便利にならないかなぁ?

224 お爺さん司祭様が帰って来た!

225 お爺さん司祭様は天才なのかもしれないね 

226 驚愕のお爺さん司祭様

227 大変な事ってちょっとの間でも何個か起こることがあるんだよ

228 魔法文字記号の一覧表を作っちゃおう

229 できたフロートボードの魔石と、僕の固い決意

230 ルディーンったら、実はとんでもないものを作っていたのね

231 魔法使いの方が向いてるお仕事なんだって

232 お尻が痛くならない馬車ができたぁ! んだけど……

233 イーノックカウへの道には危険がいっぱいなんだよ

234 こんなの運んできたら、みんなびっくりしちゃうよね

235 街で売ってるものって、ちょっとの間で変わっちゃうんだね

236 イーノックカウの近くの森が大変なんだって

237 狩りはね、安全なのが一番大事なんだよ

238 僕、氷の魔石の魔道具ばっかり作ってないよ

239 僕、嘘つきじゃないもん!

240 かわいいお店に見えるけどお店じゃないんだよ

241 ポップコーンの弾ける音って、思ったより大きくてびっくりするよね

242 お母さんがやってもそうなんだ

243 だってお姉ちゃんが教えてって言ったもん

244 お貴族様が食べるみたいなお昼ご飯

245 キャラメル味ってそうやって作るのか!

246 お水をませても使えなくならない原因は?

247 とっても高いけど、欲しい人はいたんだってさ

248 そっか、魔力が残ってたからなんだね

249 自分の事なのにすっかり忘れてたんだよ

250 見つかっちゃった

251 お久しぶりの魔法と新しい冷たいお菓子

252 これってそんなに魔力を使わないんだよ

253 村からだけど、ロルフさんたちに頼まれて来たんだよ

254 ちゃんと実験しないとダメなんだってさ

255 お水で溶いただけじゃ終わりじゃなかったんだよ

256 ヒルダ姉ちゃんはとっても強いんだよ

257 注げる魔力が少ないとポーションにならないんだよ

258 多分これってゲームの時とおんなじなんだと思うんだ

259 成功したけど失敗なんだってさ

260 当たり前の事って意外と気が付かないんだよ

261 やったぁ! できたぁ!

262 石鹸型ポーションはいろんな事に使えるんだって

263 クリエイト魔法って何でも作れるわけじゃないんだよ

264 レーア姉ちゃんって欲張りさんだよね

265 僕が知らなかっただけでお店には前からあったんだって

266 大人の人用だもん、高いのは当たり前だよね

267 街の人はみんな、おんなじ時間にお昼ご飯を食べるんだって

268 おかしな鐘の音と、おいしくなかったお菓子

269 美味しいお菓子は別んとこにあるんだって

270 何でお菓子屋さんにいるの?

271 えっと、これもなの?

272 実はね、ルルモアさんはすごい人だったんだよ

273 アマンダさんと僕のパンケーキは全然違ったんだよ

274 このお店って、こういうお菓子もあったんだね

275 スポンジケーキと、しょんぼりしちゃったアマンダさん

276 料理人さんでも卵はそのまま使うんだってさ

277 ほんとはケーキが作りたいんだけどね

278 魔道オーブンってそんな風にできてるんだね

279 やった! 今日はみんな一緒だね

280 神様の罰はとっても怖いんだよ

281 普通はみんな、神殿でお祈りするんだって

282 金ぴかのお部屋と神様たちの聖印

283 大聖堂はとってもすごいとこだったんだよ

284 ルディーン君を遠くから眺める者たち

285 神様って実はいっぱいいるんだってさ

286 お父さんはおすすめだよって言ったのに

287 ポイズンフロッグはすっごく迷惑なんだってさ

288 せっかくみんなで来てるんだもん、お留守番は嫌だよね

289 思ってたより、いっぱい居たそうなんだよ

290 貸してくれたのは、とってもいい弓なんだって

291 お薬の中には、毒から作る物もあるんだって

292 僕たちは簡単だけど、みんなは大変なんだって

293 冒険者さんたちは、すっごく奥の方まで狩りに行く事があるんだって

294 ルディーン、久しぶりにこの世界の新たな秘密を知る

295 幻獣に見つかったら絶対ダメなんだよ

296 行ってみたらほんとに幻獣だったけど……

297 武器が一本しかないから、騎士様じゃダメなんだって

298 背中の皮はね、とってもすごかったんだよ

299 煮たら、ぷぅってすぐに膨らんじゃうんだよ。すごいね

300 ほんとはね、みんな鍛冶屋さんに教えてもらうんだってさ

301 そっか、そんな使い方もできるんだね

302 みよんみよんする鉄、どっかにないかなぁ?

303 僕、危なくったって絶対ついてくからね

304 幻獣をやっつけろ!

305 幻獣には魔法の方が効くって知らなかったみたい

306 幻獣の落し物はね、偉い人がみんな欲しがるんだって

307 いつの間にかレベルが上がってたみたい

308 特別な料理スキルがあるんだって

309 お酒ってブドウや麦からしか作らないんだって

310 森に行く時のメダル、実はとっても大切だったんだよ

311 森には狩りに行くはずだったのに

312 なんかね、新しくできる事が増えちゃったみたい

313 持ってないやつは見つかんないのかなぁ?

314 そんなに高い果物があるんだ……

315 おっきな噴水がある公園があるんだって

316 お兄ちゃんたちは冒険者ギルドにいたんだってさ

317 欲張っていっぱい食べるとね、後で食べられなくなっちゃうんだよ

318 幹がつるつるだと登れないんだよ

319 ここの土を使って階段を作っちゃダメなんだって

320 場所が無いからこんな形にしたんだよ

321 そっか。お口は無いけどやっぱりご飯を食べるんだね

322 食べる前はおててを洗わないとダメなんだよ

323 残しとくと危ないんだよ

324 いくら力持ちでも、それは無理だよね

325 欲しいって言われても困っちゃうよね

326 ルルモアさんでも知らなかったみたい

327 ほんとは赤くなってないと、すっごく酸っぱいんだって

328 領主様が一番いいそうなんだけど……

329 そっか、お兄ちゃん頭いい!

330 僕ね、前からみんなにお礼がしたかったんだ

331 そっか、それなら簡単に登れるね

332 キャリーナ姉ちゃんは冷たいお菓子が大好きなんだよ

333 だってルルモアさんがやってたもん

334 みんなは思いつかないんだってさ

335 ずっと帰ってこなかったら心配するよね

336 皮を一緒に食べた方がいいんだってさ

337 錬金術だとすっごく時間がかかっちゃうんだってさ

338 バーリマンさんも行きたかったんだ

339 こんな凄いの、村にはないからびっくりしちゃうよね

340 森の中にはね、きれいな鳥もいるんだよ

341 森の中には動物の群れもいるんだよ

342 そう言えば話してなかったっけ

343 調べるのにはね、いろんな道具がいるんだって

344 アマンダさんはすごいお菓子職人なんだって

345 これって普通は覚えるのがすっごく難しいんだって

346 あっ! 忘れてた

347 ベニオウの木はね、いろいろ凄かったんだよ

348 ロルフさんたちは難しいって言ってたのになぁ

349 お菓子屋さんってキラキラしてるよね

350 やっぱりお芋からでもお酒は作れるんだってさ

351 お勉強開始です

352 僕、それもできるんだけど……

353 発酵を覚えるのにはパン作りが一番なんだって

354 柔らかいパンはね、違う小麦粉を使うんだって

355 難しくっても説明を読んだら簡単になる事ってあるよね

356 戦闘スキルってどうやって覚えるのか解んないんだって

357 果物のお酒なら別に失敗してもいいんだってさ

358 お酒をおいしくする技術はお肉にも使えるんだって

359 スキルって意識しないと身につかないんだって

360 食べ物に入ってる魔力ってそんな効果もあるんだね

361 すごいお酒としょんぼりするお父さん

362 あっ、これナイショだった!

363 ロルフさんへのお届け物

364 ベニオウの実のお酒を持って

365 おいしいものがあるって聞いたらガマンできないよね

366 アマンダさんに教えてもらったんだよ

367 アマショウの実っておいしいだけじゃないんだって

368 僕んち以外は使わない方がいいんだって

369 そっか!混ぜればいいんだ

370 かまみってなに?

371 つるつるにするのも大変なんだよ

372 そう言えばこうやって磨いてたっけ

373 鏡があるのなら欲しくなるよね

374 キャリーナ姉ちゃんはね、キラキラしてるのがいいんだって

375 ホントに魔石だよ

376 魔道オーブンを作ろう!……ってあれ?

377 今度こそ、魔道オーブンを作ろう!

378 ご飯の前にお菓子を食べると怒られちゃうんだよ

379 みんながやってると自分もやりたくなるよね

380 魔道オーブンでお菓子を作ろう!

381 ケーキができたぁ!

382 あっ、ヒルダ姉ちゃんのこと忘れてた

383 あのね、みんな忙しいからって連れてってくれないんだよ

384 僕が忘れてた事

385 僕が歩いてったら、みんなびっくりしちゃうよね

386 おもちゃの三輪車はできたんだけど……

387 おっきな三輪車を作ろう

388 楽しそうだもんね

389 そっか! 無くっても大丈夫なんだね

390 お爺さん司祭様と一緒にお出かけするんだって

391 何でついてないんだろう?

392 偉い人は別のとこを通るんだね

393 そっか、だから名前が違うんだね

394 魔力が入ってるとそのまんまポーションが作れるんだって

395 熟成させることで効果が出るのもあるんだって

396 こっそり見てたんだって

397 悪もんが来るかもしれないんだって

398 おじさんの中に一人だけお兄さんがいるんだよ

399 冒険者さんはね、役割ごとに装備が違うんだよ

400 そう言えば僕まで行っちゃったらダメだよね

401 へぇ、そんな魔道具もあるんだ

402 大変だ!

403 災厄は足元から忍び寄る

404 すっごい魔法でやっつけちゃうもんね

405 おケガをしてたら、ちゃんと言わないとダメなんだよ

406 ルルモアさんはいらないって言ってたよ

407 今ね、魔石が高いんだって

408 お話してるからこれでも高くないんだよ

409 ケンカはしちゃダメなんだよ!

410 治癒魔法を覚えるのは大変なんだよ

411 何かね、失敗しちゃった人がいるんだって

412 借金奴隷ってね、ほんとはすっごく大変なんだってさ

413 メイドさんたちのお勉強するとこがいるんだって

414 今じゃなくって将来の為なんだって

415 お金の話は聞いちゃダメなんだって

416 ルディーン君の商会で扱う物

417 長い話し合いの終わり

418 もう! 僕がいいよって言ってるのに

419 僕はお名前を書かなくってもいいんだって

420 すっごい馬車に乗るのは怖いんだって

421 このお家、なんかちょっと変なんだって

422 ちょっと前までおっきな魔道コンロはとっても高かったんだよ

423 なんか変なお部屋、見つけちゃった

424 地面の下にもね、お部屋があったんだよ

425 偉い貴族様が泊まるとこはね、中に何個もお部屋があるんだって

426 秘密を守んないと大変な事になっちゃうんだよ

427 僕がとるとね、家族みんなもとった事になるんだって

428 魔法をあんまり知らない人はみんなおんなじ反応するんだよ

429 もしかしたら転移魔法じゃないのかもしれないんだって

430 そのお話はほんとにしちゃダメなんだよ

431 もうそろそろなんだって

432 お姉さんたちはね、こんな人たちなんだよ

433 どっかに泊まんないとダメなんだよ

434 ペソラさんはとっても心配してくれてたんだって

435 おんなじ実でも1個1個違うかもしれないから調べてみるんだって

436 すっごくいっぱい入ってたんだって

437 すっごい馬車だと対応も違うんだよ

438 他の誰かと間違えたわけじゃないんだってさ

439 何でそんなとこに座ってるの?

440 食堂の壁にはね、きれいな布が飾ってあるんだよ

441 お酒はね、15歳から飲めるんだよ

442 僕の村では生ハム、どこのお家でも作ってるんだよ

443 新しいおつまみは、僕がよく知ってるのだったんだよ

444 いつも食べてるご飯と違うからびっくりするよね

445 小さい子に最適な冷たいお菓子

446 お風呂には入らないとダメなんだって

447 そっか、呼びに行くだけでいいんだね

448 アマリアさんもおいしいベニオウの実、食べたいよね

449 水じゃなくって風なんだって

450 お水を汲む魔道具は吸って飲み込むのとおんなじなんだって

451 魔道回路記号はね、すっごくいっぱいあるんだよ

452 そう言えば米粒くらいの魔石ってあんまり使わないんだっけ

453 ほんとはね、もっと時間がかかると思ってたんだって

454 何でそんな格好してるの?

455 ニコラさんたちの服、買わないとダメなんだって

456 森を歩く靴はね、いいお家を痛めちゃうんだって

457 なんで井戸の中に入ってくのかなぁ?

458 そっか、お風呂にだけ使うんじゃないもんね

459 偉い人たちとお話するのはとっても大変なんだって

460 立ち振る舞いの修正は自分ではなく主のため

461 変なのはうちの村にある方なんだって

462 調理場もすごい事になってるんだよ

463 そっか、そういえば教えてなかったっけ

464 料理人のお姉さんはね、ちょっと変なしゃべり方なんだよ

465 ロルフさん、忘れてたんだって

466 シュワシュワは初めてなんだってさ

467 ちっちゃな事でお料理の味は変わっちゃうんだって

468 目の前にあったら食べてみたいよね

469 かわいいと思うけどなぁ

470 お菓子、食べた事無いんだって

471 あのね、ドーンって叩いちゃダメなんだよ

472 そっか、見てたからできたのかもしれないんだね

473 ストールさんはね、僕とお話するのが楽しいんだってさ

474 薪が作れるだけじゃないんだよ

475 今回もおんなじ事で悩んでるんだよ

476 でも魔道具のご本にはできるって書いてあったよ?

477 なんで変わんないんだろう?

478 皮だけ取るのはすっごく大変なんだよ

479 すぐに帰っちゃダメなんだって

480 そう言えばお父さんも知らなかったっけ

481 お勉強は途中でやめちゃダメなんだよ

482 イーノックカウの探検にしゅっぱぁ〜つ!

483 大豆からはいろんなものが作れるんだよ

484 おっきな川にはおっきなお魚がいるのかなぁ?

485 見つけた綺麗なお魚さんは魔物なんだって

486 なんか変なお魚を焼いてるお店があったんだよ

487 教えてあげたけど、もう知ってたんだって

488 そういえばこんな切り方のお料理、見た事無いや

489 蒸し料理ってないの?

490 サクッとしてふわっとしてじゅわだったんだよ

491 僕んちの工事、終わったんだってさ

492 お風呂場もちょっと変わってたんだよ

再開のための幕間その1 お父さんの失敗

再開のための幕間その2 お母さんの日

493 パッと見るとすごいけど、ホントはすごくないんだって

494 このお部屋じゃできないお勉強もあるんだって

495 護衛の方が強いとは限らないんだって

496 このお部屋、そのまんま残ってたんだね

497 そっか、干さなくっても乾けばいいのか

498 お部屋は使わないと早く悪くなっちゃうんだって

499 おっきな樽がいっぱい置いてあったんだよ

500 作れる人がいないのにいっぱい売れてるから買えなかったんだって

501 冷蔵庫のお部屋の中は工夫でいっぱいなんだよ

502 お引越しの日はお別れの日でもあるんだよ

503 楽しみにしてたのがダメになるとしょんぼりしちゃうよね

504 ただいま!

505 小っちゃい樽だったから何が入ってるのか解ったんだって

506 普通の蓋だと開いちゃうかもしれないからダメなんだって

507 この棒って食べ物なの?

508 そっか、これって茹でて食べるんだね

509 大人なのにお手紙が読めないんだって

510 本当はすっごく時間がかかるんだって

511 本当はもっと、ず〜っと高いはずなんだって

512 お父さんが喜んだり、しょぼんってしたりしたんだよ

513 ロルフさんから言っといてねって頼まれてたっけ

514 セリアナの実がいっぱいあるとジュースもいっぱい取れるんだよ

515 とっても甘いゼリーを作るつもりだったんだけどなぁ

516 あっ、買ったの忘れてた!

517 何でか知らないけど、お母さんとレーア姉ちゃんがちょっと怖いんだよ

518 あれ? どこで見たんだっけ

519 ざいあくかんってのは、あんまりない方がいいんだよね?

520 そう言えば大豆の粉って、あれにかけてもおいしいんだっけ

521 もち米が無くってもお餅は作れるんだよ

522 穴が開いてたら、そこから落ちちゃうよね

523 ほっといたら壊れちゃうよね

524 お母さんがやるなら自分もやりたいよね

525 村のみんなは甘いお菓子が大好きなんだよ

526 小麦は粉にしないとおいしくないんだって

527 大豆と小麦はね、入ってるもんが違うんだよ

528 大豆発酵って、見るとびっくりするよね

529 キャリーナ姉ちゃん、頭いい!

530 おんなじような魔法だけど、使うとこが違うんだよ

531 お醤油を搾ろう

532 このまんまじゃダメじゃないか!

533 石の塊じゃなくって入れもんなんだよ

534 お醤油ができた!

535 お父さん、まだあきらめてなかったみたいなんだよ

536 お醤油と言ったらやっぱりお魚だよね

537 イーノックカウに行く日が決まったんだよ

538 馬車置き場はね、冒険者さんたちが練習するとこでもあるんだって

539 そのまんま食べるより挟んだ方がおいしんだよ

540 何を挟んだら美味しいかなぁ

541 蒸し器、作ったんだ

542 そっか、生きてるのはぬるぬるしてるんだね

543 お土産は何がいいかなぁ?

544 何でそんなの持ってくの?

545 ディック兄ちゃんはあんまり好きじゃないんだって

546 馬車が軽いと早く着くんだって

547 この辺のお家って普通は買えないんだってさ

548 お尻のとこがふわふわの椅子はいいよね

549 僕のお家なんだから、ちゃんと考えないとダメなんだって

550 グランリルの村ではね、女の人は剣を使わないんだよ

551 初めはね、体に合ったのを使わなきゃダメなんだって

552 謎の建物は弓を練習するとこだったんだよ

553 トンテンカンしない剣の作り方もあるんだって

554 魔法出だしたお水は消えちゃうのもるんだよ

555 魔法は最初に見つけた時の効果しかみんな知らないんだってさ

556 バーリマンさんはお手紙を書いてたから遅くなったんだってさ

557 クーラーは冷たい風が出てくるだけの魔道具じゃないんだよ

558 違う使い方ができる魔法があるってみんな知らなかったんだって

559 クリーンを使う時は色々気を付けないとダメなんだよ

560 クリーンの魔法は使えない場所があるかもしれないんだって

561 一生懸命教えてあげたのに、なんで解んないかなぁ

562 ほんとはすっごく強かったんだ

563 僕が作った時はできたのになぁ

564 そう言えばバーリマンさんもおんなじだったっけ

565 何でお兄ちゃんたちまで行くの?

566 お母さんも知らないとこにあるお店なんだって

567 クリエイト魔法は何でも作れるわけじゃないんだよ

568 あれ、僕を探してたの?

569 僕の熟成スキルって変なの?

570 熟成の違いが知りたいんだって

571 熟成を見てもらう前に買わなきゃダメなものがあるんだって

572 いつもとおんなじなのに違うって意地悪言うんだよ

573 見た目が変わってないと失敗したって思うよね

574 熟成スキルが違ってたのは僕が勘違いしてるからなんだって

575 あれ? お母さんたち、まだ来てないや

576 生クリームは泡立てすぎちゃったらおいしくないんだよ

577 僕、何を作ったのかなんて覚えてないよ

578 簡単に作れるからって凄くない訳じゃないんだって

579 どうせなら特別なのを作っちゃお

580 アイスクリームになにを混ぜたらおいしいかなぁ

581 かき混ぜながら凍らせるのは泡立てるためなんだって

582 完全に固まっちゃう前にもういっぺんかき混ぜた方がいいんだって

583 冒険者ギルドに来なくってもよかったの?

584 お父さんが持ってくんじゃないんだってさ

585 専属って他の人のお仕事しちゃダメなんじゃないの?

586 領主様のマジックバッグはちっちゃいけどおっきいんだよ

587 みんなジョブの事はあんまり知らないんだね

588 それが普通だと思ってると間違えちゃう事あるよね

589 どこにいるかを覚えとけば探すのも簡単なんだよ

590 慣れてないと色が全然違っててもなかなか見つけられないんだって

591 僕の魔法って鳥の魔物を狩るのに向いてるんだって

592 魔法には弱点があるんだって

593 ゴブリンだって逃げるのに必死なんだって

594 イーノックカウの冒険者さんは木に登らないんだって

595 ゴブリンが20匹もいたのは変なんだって

596 バリアンさんたちのパーティじゃできないんだって

597 探しに行く時は狩りと違うとこを歩くんだって

598 使ってないお部屋の家具はお片付けしてるんだって










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